防災協の活動状況、、HUG訓練について
笄小地区防災協議会 いくつかの町会があるが、近くの各町会がそれぞれに面倒をみる。地域で分ける。病人のさばきがむずかしい。旅行者の対応に苦慮
麻布小地区防災協議会 11地域あるので、地域で分ける。麻布区民センターの面倒までは到底できない。ペットについては未対応。開設キットよりもまずは人間を
東町小地区防災協議会 避難所は火事、倒壊で住む場所の無くなった人が生活するところ。怖いからとか、さみしいからとかで逃げてこないで。町会の高齢化、少数化に対し、PTAの参加に注力
本村小地区防災協議会 できたばかりなので、ほかのところを参考に活動。まずは、マニュアルと作るところから
東麻布防災防犯ネットワーク 町会の動きがにぶい。東町と一緒と思っていたが、それぞれに分かれたので戸惑った。学校もなく、体育館もない。避難所の運営は難しい。避難所は誰のためのものなのか。住民のためなのか。地下鉄から出てきた人はどうするのか
南山小地域防災協議会 顔見知りを作るために「ラジオ体操」をやっている。各地区にジュースを配るのが大変。補助金はジュースに使っている、HUG訓練は面白く勉強できた。20歳から80歳まで参加した。荒川中に「防災部」があり、活動していると日経新聞にでていた